2018/10/24

日本へポストカードを送ってみた!

スラマッパギ😊
みなさんこんにちは、せーちゃんです。

突然ですが、海外のポストカードってかわいくないですか?
マレーシアにもこんな素敵なポストカードがたくさんあります。特に観光地ではマレーシアらしいポストカードがたくさん売っています。


自分用のお土産にするのもいいですが、日本に送ってみよう!ということで、送ってみました。マレーシア→日本へ手紙を送りたい方は参考にしてみてください!



POSと書いてある赤い看板が目印、これがマレーシアの郵便局です。
ちなみに、この写真はマラヤ大学の中にある郵便局です!


中に入って、この機械で整理券を発行します。
今回はポストカードを出したいので、下の黒いボタンをポチッ!



郵便局の窓口はこんな感じ。自分の順番が来たら、アナウンスと上の電光掲示板に表示されるカウンターに進み用件を伝えます。
日本にポストカードを送りたいと言えば切手を買うことが出来ます。



切手はこんな感じです。ポストカード1枚あたり1.4リンギット(約40円)で送れるなんて安すぎる😳
デザインもマレーシア人とトロピカルなフルーツが描かれていてマレーシアらしいですね!
右下の青いシールはAir mailを示しており、このシールももらえます!赤字でJAPANと書くのを忘れずに!

切手が思ったより大きいし、数枚あるので、先に切手を貼ってからメッセージ等を書いたほうがいいかもしれません。このように切手だけを買いたいときでも、送りたいポストカードを郵便局へ持って行くと説明がスムーズです!

郵便局内には切手を貼ったり宛名を書いたりできるようなカウンターがあったので、持って行ってそこで書くのもアリだと思います!

【追記】
ポストカードの大きさによって切手の値段が異なります。写真のポストカードは0.5リンギットで良かったのに、前に送った大きいポストカード分の切手を貼ってしまい損しました😭
やっぱり、送りたいポストカードを持って、切手を買いに行きましょう!


メッセージと住所を書いたら、いよいよポストに投函!
クアラルンプール以外の地域と書かれたポストに入れてくださいね!


以上で、終わりです!あとはひたすら待つのみ。
いろいろとゆっくりなマレーシアだから、期待はしていませんでしたが、10日〜2週間ほどで日本に届きました!

なんといっても送料がとっても安いし、そんなに難しくないので、旅行の際に自分の家に出して帰るなんていうのも良いかもしれません!
マレーシアに来た際は試してみてください♪

ではでは、ジュンパラギ🙋



2018/10/23

風邪をひきました😷

みなさん、スラマッパギ!

今回のタイトル通り、風邪をひいてしまったので、そのことについて書きます。もう元気になったので、正しくは風邪をひいていました、ですが。

ランタンフェスティバルの次の日からどうも喉が痛くて、さらにエアコンの効いたショッピングモールやタクシーにいたためか熱も出てしまいました。退院したばっかりなのに!

しかし、私はどうしてもフィールドトリップに行きたくて、熱は下がっていたので参加しました。実はこの時、喉がすごく痛くて声がほとんど出ていませんでした(笑)こんな経験はほぼ初めて。

喉の痛みから今度は咳が出始めたので、とうとう病院へ行くことに。今回もひばりクリニックにお世話になりました。年中無休でやっているひばりクリニックは行きたいときに行けるので本当にありがたいです。

予約が必要ということですが、今回は予約をせずに行きました。それでも比較的すぐに呼ばれましたよ。

診察の結果、異常なし。
ということで咳止めの薬をもらいました。

その時もらった咳止めトローチを服用したら、舌がしびれてきたため相談したところ、効果の強い薬だったそうで優しいものと交換してもらいました。海外の薬の威力を感じた…😰


数日間薬を飲みました。しかし…
咳が良くなりません。かえってひどくなってきて、ずっと咳が止まらず、夜も眠れないほど。
薬を飲んでいるのにおかしいと思い、もう一度病院へ。

診察の結果、また異常なし。
ですが、喉が敏感になりすぎているから、少しの刺激でも咳が出てしまう状態になっているということでした。そんなこと初めて言われたからびっくりです!この時期はヘイズといって、インドネシアの方の野焼きの影響で大気汚染が起きるそうで、こういった症状が増えるそうです。また、先日蚊対策で部屋に置き始めた防虫剤の影響も考えられるということでした。良かれと思ってしていたことが裏目に出てしまいました…😵

この症状に効く薬をもらって服用したところ、回復しました🙆
気になることがあれば、迷わず病院へ行くことって大切かもしれませんね。保険もきくことですし。

普段はあまり熱も出ず、病院へ行くこともないのに、マレーシアに来てからあまり体調が優れません。慣れない環境で自分が感じる以上に、体は弱っているのかもしれません。
栄養と睡眠をしっかりとって、無理せず元気に過ごしたいと思います。元気だったら、いろんなことに挑戦できますからね!

それでは、ジュンパラギ😆🙋

フィールドトリップ

スラマッパギ☺
せーちゃんです。ブログに書きたいトピックがたくさんあるので、どんどん投稿していきます!コツコツと少しずつ投稿できないの、本当に直したい…😅

今回はISC Buddiesが主催のフィールドトリップについて書きます。事前にメールが送られてきて4カ所から行きたいところを選んで無料で参加できます。私はクアラルンプールからバスで1時間程のところにある、ポートディクソンとプトラジャヤを選びました。本当はもっと前の日程で参加する予定でしたが、退院した次の日ということでこの日程で申し込んでいた人と変わってもらいました。私は事前申込をしなかった人のための再募集の日程で参加しました。


1つ目は軍事博物館。
飛行機や鉄砲、また歴史を知れる展示がたくさんありました。


マレーシアは色んな国から支配を受けてきて、その1つに日本も含まれていて…。当時は日本語が話されていたと、バディの学生から聞きました。

今のマレーシアは親日の人が多いなという印象だけど、こういう事実があったことをきちんと知らなくてはいけないと思いました。考えさせられるなぁ。


次はビーチのそばでランチ!
ご飯が用意されてるのかなと思いきや、バスを降ろされ自分たちでお店を探すことに!フィールドトリップの際は多少お金を持っていくことをおすすめします!
私は海の見えるレストランを選びました。
景色が最高でした😍


お昼のあとは、動物園へ行きました。。入場料13リンギットを払い園内へ。
日本ではありえないくらい距離の近い動物園😅初めてダチョウを触りました。意外と毛は柔らかいです。

はりねずみは、息をふきかけると丸まるところがかわいかった♡

ダチョウとのかけっこや、蛇を巻きつけてる人もいました…😅私には無理!!


次はビーチです🌊水もきれいで、海無し県出身の私はテンション上がりっぱなしでした😆


テントや屋台もたくさんありました。

そこで食べたチェンドルというココナッツ味のかき氷もおいしかった😋


フィールドトリップ最後はプトラジャヤ!
ここにはピンクモスクと言われるプトラモスクがあります。時間が遅くて中には入れませんでした😭きっと出発時刻が一時間近く遅れてたせい(笑)中の方がきれいとのことなのでまた来たいと思います!


また、緑の屋根のこの建物は首相官邸。この辺は政府の施設が集まっててその人たちのお家もあるエリアらしい。


この後、レストランがたくさん集まっているようなところでバスを降り、各自夜ご飯を食べてから帰りました。

ご飯が出なかったことが残念でしたが、いろんな観光名所を巡ることができ、楽しかったです!

それでは、ジュンパラギ〜♪

UM ランタンフェスティバル

スラマッパギ~☺

今回は9月末に参加した UM (マラヤ大学)ランタンフェスティバルについて書きたいと思います!

中秋の名月を祝う中国の秋祭りの1つで、中国では月餅を食べたり、ランタンを持って町を歩くことをします(ランタンは子どもがやるみたい😅)。

このフェスティバルでも、月餅や中国茶が振る舞われました。さすがマレーシア、味がカヤでした😅カヤはマレーシアで人気のジャム?で、トーストについていたり、パンのフレーバーでよく見かけたりします。日本で言うと八つ橋みたいな味。



ダンスや中国ゴマのパフォーマンスもすごかったです🙏

その後、ランタンを持って大学内を歩きました。あいにくの雨でしたが、すごくきれいでした!



歩きながら、中国の友達がいろいろな話をしてくれました。
このお祭りで一番大切なのは、家族みんなで集まって、家族の絆を深めることなんだそう。中国の伝統行事はどれも家族を大切にしていていいなと思いました。
今回は中国人の友達と参加したからこそ、こういうお話を聞くことができました。

すごくよい思い出となりました。
こんな風にマラヤ大学ではたくさんのイベントが企画されています。これからも積極的に参加していこうと思います!

それでは、ジュンパラギ🙋

日本語を学ぶ現地大学生との交流

スラマッパギ!
こんにちは、せーちゃんです。

先日、マラヤ大学で日本語を学ぶ学生との交流会に参加させていただきました😊

マラヤ大学には言語学部の日本語学科の学生の他にも日本語を勉強する学生がいます。今回はそんな学生との交流です。日本語を学ぶ上で、日本語を使う機会を持って、モチベーションを更に高めてほしい。そんな願いのもと、この会は行われました。

彼らは2年後に日本の4年制大学理工学部入学を目指して学んでいます。
日本語を勉強し始めてまだ3ヶ月程らしいですが、とっても日本語が上手👏
毎日睡眠時間も削って勉強に励んでいるそうです。
実際、私の信州大学の友人にもここの卒業生がいます。たまたまその友人もこの会に参加していて久々に再会出来ました😆彼女は今回は日本人側での参加です。

交流会では、マレーシアの文化について教えてもらったり、みんなで伝統的なダンスを踊ったり、民族衣装を着せていただいたりしました!全部日本語で説明してくださり、よくわかったし、私もマレーシアの文化体験ができ楽しかったです♪

マレーシアの学生は間違いを恐れず積極的に日本語を話そうとしているということが印象的でした。私は英語教育を学んでいるのですが、児童生徒が安心してどんどん英語を使っていけるような教室や学習環境をつくっていきたいなと思いました。

また、日本語を学んで日本に来たいと思ってくれる学生がたくさんいるのだから、日本の魅力をもっともっと伝えていこうと思いました!

また、この会にはマレーシアに住む日本人の方がたくさん参加されていました。
町を歩いてみてもたくさんの日本人を見かけます。
クアラルンプールにいると、距離はあるはずなのに日本をそばに感じられる気がします☺

マレーシアは日本人が移住したい国No.1でもあるそうですね!この留学生活の間にその理由、マレーシアの魅力をたくさん見つけていきたいと思います🙋

それでは、ジュンパラギ~✋

まさかの入院…😰②

1つ前のブログの続きとなります。

パンタイ病院に着きました。
通常窓口ではなく、Emergencyの方に来てくださいと言われていたので、そっちに行きました。(それもあって、私はそんなにやばいのかとさらに不安でした😰)

通訳さんが話を通してくださっていたおかげでスムーズに手続きができました。ここは保険の提携病院ではないので、通訳さんが保険会社に電話をかけてくださり、直接状況を伝えたあと、書類にたくさん記入し、キャッシュレスで治療を受けられる手続きをしました。

その後、処置室のようなところに通され、点滴を入れつつ検査を受けるのを待ちました。

そして驚きだったのが、病院内どこでもスマホが使えること!それって大丈夫なの?と思いましたが、電話もOKでした。家族や大学に逐一状況を伝えることができたのでありがたかったです。

超音波検査のために、がんばって大きなコップ5杯の水を飲むという苦行にも耐えました。しかし、問題が見つからなかったので、この日は帰ることに。結局原因はなんだったのかわからないままでしたが、とりあえず手術をしなくても良くなったので一安心😌
点滴も抜いて待合室で待っていました。

しかし、お医者さんに呼ばれてやっぱり入院することに。
話によると、盲腸の可能性が0ではないので帰すことはできないと。
さっき抜いたばかりなのに、また点滴を指しました。(ちなみに私は注射が苦手です💉)

しかも、次の日の朝症状が悪くなってたら他の検査をするから、絶食!
お昼も食べてなかったのに…😅

そんなこんなでやっぱり入院することとなってしまいました。それが夜8時ごろ。部屋が用意できるのを待っていたら結局部屋に入れたのは11時ごろ。こういうところはやっぱりマレーシアタイム。ゆっくりで待ちくたびれます。



そして次の日。朝6時ごろ看護師さんがやってきて起こされ血圧チェック等をされました。朝早すぎ(笑)その後8時ごろ担当医が回診に来ます。症状がよくなっていたので、検査はせずご飯も食べていいという許可がおりました。

やっとご飯が食べられる!!

そう思っていたのですが、待てども待てどもご飯が来ない…😫
もしかして、朝ごはんの時間が終わっちゃったからお昼ごはんからかな?

1時になっても来ない…😞

さすがにナースコールして聞いてみることに。先生にはご飯食べていいよって言われたので、確認してくださいとお願いしました。

しかし、来ない。
ここから何度もナースコールを押し、確認してもらうように頼むもやっぱり来ない😡

見かねた同室のおばちゃんがパンをくれました!本当にありがたかったです。

この時、通訳さんが様子を見に来てくださったので、確認してもらうことに。すると、なんと、午前中担当のナースから午後の担当へ情報共有がきちんとなされてなかったということでした!こんなことがあるのかとびっくり😳😵
日本人通訳のような外部の人が頼むと動いてくれるということもあるのだそう。
これがマレーシアの文化ですが、この時ばかりはさすがに辛かったです。
日本人通訳さんのおかげでご飯をゲットできました😆(このとき夜8時😳)

この日や次の日の回診で、症状の改善が見られたので、退院できることに!
しかしこの後も手続き等で待たされ、結局具体的に動き始めたのは入院して4日目のお昼前。
点滴の針を刺したままの手で、1階に降り、退院手続きのための書類を受け取って自分の階のカウンターにいるスタッフに渡します。入院が初めてだったので、どんなことをするのか想像もついていませんでした。しかし日本人通訳さんに1つ1つ確認をし、言われたとおりにやったらなんとか退院手続きを終わらせることができました。

そして、この後ようやく針を外してもらえ、薬をもらい、荷物をまとめて帰りました。

この入院で学んだことは、
・いろいろ聞いて言われたとおりにすればなんとかなる
・お願いしたいことわからないことがあれば、しつこいくらい聞く
ということです。

初めての入院、しかも海外でということで不安でしたが、入院が確定した段階から信州大学とも連絡を取り合いアドバイスを受けていたので安心できました。保険のこととかは特にわかりづらいので、すごくありがたかったです。

ちなみに、2泊3日以上の入院をした場合、救援費用ということで日本から来る家族の交通費や宿泊費も支援対象になっています。もし手術を受けることになったら家族が来るという想定で動いていましたが、そうならなくてよかったです。ただ、着替えが足りなくなったため友人に持ってきてもらいました。そのタクシー代も救援費用として後で請求できます。

後日、通院ということで病院へ再び行きました。問題がなかったので、ここで治療は終了です。結局、急性腸炎ということで何かの食べ物に当たったのだろうということでした。痛みの場所と特徴が盲腸に似ていたという理由で入院となりましたが、大事に至らずほっと一安心。

これだけ病院にお世話になっても、かかった費用は0円です。
本当に保険ってありがたい☺👍

病院は利用しないに越したことはありませんが、もしもの時すぐに動けるようにシュミレーションしておくといいと思います!私もマレーシアに来る前に、病院や必要書類を確認して1つにまとめていたのでスムーズでした!

最後に病室の写真を載せます!
ベッド
ちなみにこの青いブランケット持ち帰れます!
あとはトラベル用のシャンプー等がもらえました。

ロッカー
写真には写っていませんが、この下にカードキー付きの引き出しがあります。

トイレとシャワー
シャワーは寮より温かく水圧も強くて快適でした(笑)

ごはん
メニューが選べます!私は辛いもの、油っこいもの、乳製品がNGだったので、このようなおかゆとくだものが多かったです!おいしかった!


マレーシアでは私立病院の方が設備もしっかりしてていいそうです。このパンタイ病院も私立!
1階には売店がたくさんあり、スタバやSUBWAYもあります。通院の際はご飯を食べてもいいかもしれません!おいしいものたくさんあります😆

長くなりましたが、以上入院レポでした。このブログを読んで、もしもの時に備えたり、少しでも安心していただけると嬉しいです!

まさかの入院…😰①

スラマッパギ!
すごく久々の更新となります。

もう1ヶ月以上も前のことなのですが(笑)、私は入院していました😅
日本でも入院したことがなく、あまり体調は崩さない方だだったのに、マレーシアに来て1週間で入院することになってしまい、すごく不安でした。

慣れない環境で予期せぬ体調不良に見舞われることもあるかもしれないので、この経験を皆さんにお知らせして、もしもの事態に不安にならずに対処してもらえたらと思います!

では、私のお話。
38度超えの熱が下がらず腹痛も出てきたので、オリエンテーション期間でしたが休んで病院へ行くことに。

この時行ったのがモントキアラにあるひばりクリニックです。
信州大学からの交換留学生が入るのは学研災付帯の東京海上日動の保険です。その保険の提携病院の1つで日本語が通じる現地スタッフと日本人がいること、私の先輩が利用していて良かったと言っていたということで、何かあったらこの病院を利用しようと決めていました。日本人が多く住んでいるエリアにあり、日本人の利用者も多いです!

最近場所が移り、1 Monto Kiara (ワンモントキアラ)というショッピングセンターの中の3階(level2)にあります。混んでいなければマラヤ大学からタクシーで15分程です。ちなみに、この保険はタクシー代も対象です。

というわけで、ひばりクリニックへ行きました。保険の提携病院なので、「海外旅行保険被保険者証」を持参し、名前や症状などの簡単な記入のみで、手続きは完了し、お金を払わず診察を受けることが出来ました。本当にありがたい😌

現地スタッフと通訳さんがいる診察室に通され、診察を受けました。質問に答え、血液検査をし、腹痛もあるということでお腹を見てもらったところ、

「盲腸の可能性があるので、大きな病院へ行ってもっと詳しい検査を受けてください。もしかしたらそのまま入院して手術になるかもしれません。」

えっ…😰

頭が真っ白になりました。入院?手術?ただの風邪とかお腹壊したんじゃなかったの?

不安で不安で仕方なかったけれど、1人で全部やるしかありません。

大丈夫だよ。とお医者さんや看護師さんが声をかけてくださり、少し気持ちが落ち着きました。
不安だし、体はだるいしということで、英語でうまく会話できる自信がなかったので、日本語が通じる病院を探してもらいました。

紹介してもらったのは大学からすぐのパンタイ病院。
日本人通訳が2人いらっしゃるということで、そのうちの1人と電話をつないでもらい、その後のことを確認しました。

「もしかしたらそのまま入院になるかもしれないので、着替え等を持ってきてください。」

そう言われたので、一度寮に戻って準備をしてからパンタイ病院へ行くことに。
今思えば、それだけ動ける状態で本当によかったなと思います😅

紹介状の代金は払わなければいけないということで、30リンギットは支払いましたが、帰国後請求してみようと思っています。

そんな訳で一度寮に帰り、準備してからパンタイ病院へ向かうことに。


少し長くなってしまったので、続きは次のブログに書きたいと思います!